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海自 護衛艦「ゆうぎり」のトイレで隊員死亡(毎日新聞)

 9日午後7時35分ごろ、ソマリア沖の海賊対策にあたる海上自衛隊の護衛艦「ゆうぎり」艦内のトイレで、隊員の3等海曹(23)が倒れているのを同僚の隊員が発見した。3等海曹は意識不明で、艦載ヘリでジブチのフランス軍病院に運ばれたが約3時間後に死亡が確認された。

 防衛省統合幕僚監部によると、外傷などはないといい、死因を調べている。

 「ゆうぎり」は海賊対策の5次隊として5月8日に大湊基地(青森)を出港、この日は民間船舶の護衛を終え、活動拠点のジブチ沖約45キロを航行中だった。【樋岡徹也】

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「公訴時効見直し仕上げた」 千葉法相、死刑ゼロに「議論起こせず、反省」も(産経新聞)

 千葉景子法務相は4日、閣議後の記者会見で、「マニフェストに掲げた課題に方向づけができ、公訴時効の見直しについては議論に区切りをつけて、仕上げることができた」などと、法相としての8カ月間を振り返った。

 新たな民主党代表として、菅直人氏と樽床伸二氏のどちらがふさわしいかを問われると、「菅氏を推薦しています」と明言。新リーダーに期待することとして、「クリーンな政治、自由闊達な議論をしていくという風通しの良さなど、民主党の原点だったことが期待されている」と述べた。

 任期中に死刑が1人も執行されなかったことについては、「大変重みのあることで、慎重に考えてきた」とした。その上で、「議論の場を作ったり、死刑についての情報が開示されるような方向に歩みを進められたら、と思っていたが、力足らぬところがあり、反省もしている」と語った。

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ボクサーの亀田興毅選手が都内で接触事故 けが人なし(産経新聞)

 プロボクサーの亀田興毅選手(23)が東京都葛飾区の路上で乗用車同士の接触事故を起こしていたことが24日、葛飾署への取材で分かった。亀田選手と相手の乗用車の男性会社員(50)にけがはなかった。

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 同署によると、21日午後11時ごろ、葛飾区内の狭い路地で、亀田選手の乗用車の右側面に男性会社員の乗用車が接触した。

 お互いの乗用車がすれ違う際、亀田選手が一度停止。男性が亀田選手の反対側にあった電柱を避けながら前進したところ、車が亀田選手の乗用車に接触したという。

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 集団予防接種の注射器使い回しでB型肝炎ウイルスに感染したとして、国に損害賠償を求めたB型肝炎訴訟の原告・弁護団が18日、東京都千代田区の衆院議員会館で長妻昭厚生労働相と初めて面談した。原告は、病気の不安を抱えながら生活する被害実態を説明。長妻氏は「皆さんの思いを内閣で共有させていただく」と応じた。

 原告団代表の谷口三枝子さん(60)=福岡県=は、2人の子供に母子感染させた罪悪感などから、約20年前、一度は命を絶とうと思った経験を涙ながらに説明。「私たちの苦しみを分かってください。国は一日も早く謝罪し被害者全員を救済してほしい」と訴え、早期解決を求める要請書を長妻氏に手渡した。

 面談で長妻氏は、テーブルの上でじっと手を組んで聴き入った。具体的な救済策や謝罪の言葉は無く、終了後会見した原告団からは「野党時代の長妻氏とは別人のよう」などと厳しい声も相次いだ。長妻氏は記者団に「私の発言については納得されておられなかったと思うが、裁判所の仲介の下で誠実に協議に臨みたい」と語った。【佐々木洋、鈴木直】

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もんじゅで誤警報か=運転に影響なし−原子力機構(時事通信)

 日本原子力研究開発機構は7日、運転を再開した高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)で、核燃料が破損した際に出る放射性ガスを検出する機器の警報が鳴ったと発表した。原子力機構は誤警報とみており、運転への影響はないとしている。
 原子力機構によると、運転再開当日の6日午後11時10分ごろ、3台ある検出装置のうち1台で警報が鳴り、すぐに消えた。7日午前にも同じ検出装置で5回警報が鳴って消えたため、同日正午ごろ、この1台を停止した。 

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要介護認定見直しや職員の待遇改善求める―高齢社会をよくする女性の会(医療介護CBニュース)

 NPO法人高齢社会をよくする女性の会(樋口恵子理事長)は4月26日、要介護認定制度の見直しや介護職員の待遇改善などを盛り込んだ長妻昭厚生労働相あての要望書を、山井和則政務官に手渡した。

 要望書では、要介護認定について「必要だが、見直しはもっと必要」と指摘。要介護、要支援の認定区分を現行の7段階から3段階に簡素化するとともに、将来的には地域包括支援センターなど公的な責任を持つ機関が認定を担うことが望ましいとした。
 また、介護職員の待遇について、賃金のアップが介護報酬に影響しない仕組みの構築を求めたほか、保険制度外で高齢者を支える人材が必要と明記した。
 さらに、介護保険の財源問題にも言及。公費負担割合を現行の5割から6割に引き上げるほか、低所得者に配慮することなども求めた。

 介護施設については「高齢者の尊厳を保つ」ことを重要視し、利用者1人当たりの居住空間を25平方メートル以上にすることや、人員配置基準を見直すことなどを提言した。特別養護老人ホームの多床室化は「時代に逆行する」と批判した。

 このほか、▽在宅生活を継続するために支給限度額を引き上げる▽介護を担う家族への支援を充実させる▽生活援助を介護保険から切り離さない―などを提言した。


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 16日午後4時50分ごろ、千葉県沖約200キロの太平洋上で高度約9800メートルを巡航中の成田国際空港発カナダ・カルガリー行きエア・カナダ10便(ボーイング767−300型、乗員10人・乗客181人)が、エンジン故障を示す警告が表示されたため成田に引き返し、約50分後に緊急着陸した。点検を終え午後8時20分ごろ再離陸したが、同じエンジンの故障表示が出て、約1時間後に再び成田に緊急着陸した。けが人はなかった。

 国土交通省成田空港事務所や空港会社によると、故障の表示が出たのは2基あるエンジンのうち右主翼の第2エンジン。最初の着陸後の点検で、燃料に混じった異物を取り除くフィルターの目詰まりがあり、フィルターを交換して2度目の出発をしたという。

 同機は当初、長さに余裕があるA滑走路(4000メートル)に着陸予定だったが、直前に着陸した米フェデラル・エクスプレスの貨物機から部品が落下、散乱していたため破片の回収作業でA滑走路は閉鎖されており、急きょB滑走路(2500メートル)に着陸した。【山田泰正、斎川瞳】

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 広島市安芸区で2005年11月、下校途中の小学1年木下あいりちゃん(当時7歳)が殺害された事件の差し戻し控訴審で、広島高裁(竹田隆裁判長)は14日、殺人罪などに問われているペルー国籍のホセマヌエル・トレス・ヤギ被告(38)の弁護側が請求した精神鑑定と情状鑑定を「必要性がない」と却下した。

 弁護側は異議を申し立てる方針。

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4歳女児、車にひかれ死亡=ホームセンター駐車場で−埼玉(時事通信)

 11日午後4時40分ごろ、埼玉県三郷市彦野のホームセンター「スーパービバホーム三郷店」駐車場で、東京都足立区梅田、会社員荒井和也さん(43)の次女笑佳ちゃん(4)が車にひかれ、病院に搬送されたが、頭などを強く打ち死亡した。
 県警吉川署は、自動車運転過失傷害容疑で、車を運転していた東京都葛飾区東金町、アルバイト新井義行容疑者(38)を現行犯逮捕、自動車運転過失致死容疑で調べている。同署によると、「前の車に注意がいき、気が付かなかった」と話しているという。 

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 神奈川県南足柄市は4日、同市大雄町の最乗寺(さいじょうじ)で同日行われた伝統行事灌仏会(かんぶつえ)で、甘茶を飲んだ同市内の小学1年児童99人のうち45人が気分が悪くなり、吐き出したと発表した。

 いずれも症状は軽く、同日のうちに回復した。市は残った甘茶を県足柄上保健福祉事務所に提出、同事務所は県衛生研究所で検査し原因を調べる。

 市などによると、甘茶は、灌仏会を主催した市仏教会が協力者から購入し、同寺の調理場で当日煮出して作った。児童は寺の本堂内で湯飲み1杯ずつを飲んだ。

 食中毒症状としては早すぎる10〜30分後に吐いていることや、同寺関係者が「味が濃かった」と話していることから、同市は「食中毒ではなく、甘茶の苦みが強かったためではないか」と話している。

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